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上の紋は、三つの蓮の葉と実を三方に模した、不受不施日蓮講門宗の「宗紋」です。左の画像は、檀家さんが描いて下さった絵の取り込み画像です。
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マウス・クリックで救える命がある
■資料集に、「破鳥鼠論(6)終/日講上人,げい語問答(1)/日講上人:::アップロードしました。
最終更新日:2008年(平成20年)5月6日
岡山県岡山市 不受不施日蓮講門宗 冨城山 大安寺 Web管理人
TOPIX
寺報159号,160号を5月6日に発行しましたが郵送まで日にちが掛かりそうです。例によってPDFにて先行閲覧できます。
寺報158号(3月3日発行号)の編集を終えました。発送に先んじて「檀家さんの頁」にPDFファイルにてUPしています。(2008.3.3)
寺報157号を発行しました。配布と郵送をほぼ終えました。(2008.2.2)
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「役立つ生活情報 中央省庁」へ「葬儀サービスの取引実態に関する調査報告書【公正取引委員会】」
2005.8.10
【大賀蓮】
檀家の蜂谷様より、自宅のお庭に咲いた大賀蓮の画像が送信されてきました。とても綺麗な画像です。有り難うございました。余りにも綺麗なので、皆さんにもご紹介します。
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1951年3月30日、植物学者・大賀一郎博士(1883〜1965)が、古代の地層(千葉県の検見川遺跡:地下6〜7m)から発見した蓮の実を現代に蘇らせたもの。この実 は、2000年以上地下で眠っていたと考えられ、発芽に成功した蓮を株分けして全国に広まった。花は毎年7月、直径20cmもある大型の淡紅色の素朴な花びらをつける。花は開花から一週間ほどで枯れてしまう。
岡山後楽園では、他に大名蓮も群生しており、背の低い大賀蓮は生存競争に負けているようです。何とか共生できるように、関係者は知恵をしぼっているとか…。
上の画像は2004年7月に撮影されたものです。下の画像は2003年のものです。今年は、台風の影響で花が咲かなかったそうです。(Web管理人)
吉備国分寺の秋桜が有名ですが、この近所にも素晴らしい秋桜畑が存在します。たくさん撮影した中から1つをご紹介しましょう。(2005 Oct.10)
安国院日講上人、三幅のお曼荼羅。(直筆)